第1回JBCFやいた片岡ロードレース

 

1.      レース詳細

 

レース名

:

1JBCFやいた片岡ロードレース

日時

:

2017 07 30日(日)1402 スタート

天候

:

曇り、雨

クラス

:

Fクラス

出走

:

28

距離

 

41.2km(10.3km×4)

場所

:

栃木県矢板市石関周辺特設コース/周回10.3km

主催

:

JBCF(一般社団法人全日本実業団自転車競技連盟)/大田原クリテリウム・片岡ロードレース実行委員会

 

 

 

2.      機材

 

フレーム

DE ROSA SCANDIUM

ホイール

GOKISO

タイヤ

Continental GP Supersonic

ペダル

LOOK KEO BLADE 2 TI

レースウェア

PEARL IZUMI

シューズ

SHIMANO

ヘルメット

OGK KABUTO AERO-R1

アイウエア

POC DO Half Blade

ケミカル

MORGAN BLUE

ドリンク

MUSASHI REPLENISH

テーピング

New HALE Vテープ・Xテープ

ボディメンテナンス

さくら治療院

日本カイロプラクティックセンター大船

3.      リザルト

 

順位

氏名

チーム

タイム

優勝

唐見 実世子

弱虫ペダルサイクリングチーム

1:06:50

2

大堀 博美

 YOKOSUKA UNO RACING

+1:46

3

西 加南子

LUMINARIA

+2:43

 

 

4.レースレポート

 

 2日目の天気予報は雨だったが、当日のFクラスが走る時間帯には雨は上がり、曇り。路面も乾いていた。 

 前日のクリテリウムはDE ROSASKに乗ったが、当日もアップ前までSCANDIUMとどちらに乗ろうか悩む。急な短い登りがあるのでダンシングが軽く感じることを重視して直前にSCANDIUMを選択、ゼッケンとタイム測定タグを取り換えてサインに向かった。 

 雨は降っていないが、前日と変わらぬ蒸し暑さ。アップ時にもMUSASHIのリプレニッシュを充分に補給した。補給は1回認められていたが、40キロなので補給は取らないことにした。 

 昨日とほぼ同じ顔ぶれがスタートラインに並ぶが、アップダウンがあるので昨日とは先頭に残るメンバーが少し変わるかもしれない。 

 ローリングスタート後の1回目のアップダウン区間に入ると、すぐに唐見選手がスピードアップ、日体大の中村選手が追走で2名が先行、その後ろに私と大堀選手。アップダウンの最後でなんとか2名に合流、4名でローテーションするが必死で追いついたので唐見選手以外スピードを上げられない。しばらくすると後ろから3名が合流、7名でローテーシしながらスタートゴール地点を通過した。

   2周目の登り、また唐見選手がアタック・・・というかペースで上げただけなのかもしれない。中村選手が付いていたが、坂の途中でスピードダウン、かわして唐見選手を追うが私もスピードダウン、大堀選手のみが唐見選手を追い、その後ろでアップダウン区間を通過。古山選手、伊藤選手が合流して3名でローテーションしながら、前の2人を追う。 

 3周目に入り、まだ前の2人は見えていた。アップダウン区間に入りスピードを落とさないように走っていたら古山選手がいなくなった。平地を引ける古山選手がいなくなるのは痛いので少し後ろを待ったが、追いついて来なさそうだったので諦めて、伊藤選手と2名で、前の2人を追うことに。 

 4周目に入るあたりで、一度大堀選手に近づいたが、その後は徐々に距離が開いていった。大堀選手がアップダウン区間に入る前に追いつかなければ、その後に追いつくことは難しいだろうと考えていた。結局登り手前で追いつくことはできず、タイム差は開き、伊藤選手と2人でゴールへ向かうことになった。

   ゴール1キロを切っても、何となく牽制しつつローテーションをしていたが、ラスト500Mあたりで前に出てしまい下がれない・・・。ラストコーナー手前でギリギリアウト側を減速して走り、伊藤選手を前に出す。伊藤選手が先頭でコーナーのイン側に入り、私がアウト側で入る。

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第1回JBCF大田原クリテリウム

1.      レース詳細

 

レース名

:

1JBCF大田原クリテリウム

日時

:

2017 07 29日(日)1155 スタート

天候

:

曇り、雨

クラス

:

Fクラス

出走

:

16

距離

:

30k m(2.5km×12)

場所

:

野崎工業団地内周回コース(2.5㎞)

主催

:

JBCF(一般社団法人全日本実業団自転車競技連盟)大田原クリテリウム・片岡ロードレース実行委員会

2.      機材

 

フレーム

DE ROSA SK

ホイール

GOKISO

タイヤ

Continental GP Supersonic

ペダル

LOOK KEO BLADE 2 TI

レースウェア

PEARL IZUMI

シューズ

SHIMANO

ヘルメット

OGK KABUTO AERO-R1

アイウエア

POC DO Half Blade

ケミカル

MORGAN BLUE

ドリンク

MUSASHI REPLENISH

テーピング

New HALE Vテープ・Xテープ

ボディメンテナンス

さくら治療院

日本カイロプラクティックセンター大船

3.      リザルト

 

順位

氏名

チーム

タイム

優勝

唐見 実世子

弱虫ペダルサイクリングチーム

47:27

2

中村 妃智

日本体育大学

47:28

3

吉川 美穂

Live GARDEN BICI STELLE

48:27

5

西 加南子

LUMINARIA

49:16

 

 

4.レースレポート

 

 今年初開催の栃木で行われた2連戦のレース、1日目は工業団地を利用してのクリテリウムが行われた。

 

 天候は曇り時々雨、湿度が高く気温の割に熱く感じた。アップを少ししただけで汗が吹き出る。こんな時こそ熱中症注意だ。クリテリウムなので走っている最中にはほぼドリンクを飲むこともないだろうとアップの時に充分な水分補給をしてスタート地点に向かった。

 

 連勝中の唐見選手、トラック競技をしている日体大の選手が数名、地元チームの吉川選手などスピードのある選手が揃っていた。スタートして、有力選手が前を固める。ローテーションもそのメンバーの中でしている感じ。

 

 

2周目に早くも日体大2名がアタックをしてそれに吉川選手が追走し、3名が逃げる。あのメンバーだと逃げ切りだと思い、少し間が空いたところでダッシュをして3名にブリッジをかける。1人で追いついてラッキーと思ったら、後ろには唐見選手。そりゃいるよなあ。ということで、2名前に合流で先頭は5名。

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第16回 JBCF 石川サイクルロードレース

1. レース詳細

レース名:第16回 JBCF 石川サイクルロードレース

日時:2017年 07月 16日(日)14:02 スタート

天候:晴れ、曇り、雨

クラス:Fクラス

出走:28名

距離:40.80km(13.6km×3周)

場所:福島県石川町・浅川町周回コース

主催:JBCF(一般社団法人全日本実業団自転車競技連盟)石川町

2. 機材

フレーム : DE ROSA SCANDIUM

ホイール : GOKISO 

タイヤ : Continental GP Supersonic

ペダル : LOOK KEO BLADE 2 TI

レースウェア : PEARL IZUMI

シューズ : SHIMANO

ヘルメット : OGK KABUTO AERO-R1

アイウエア : POC DO Half Blade

ケミカル : MORGAN BLUE

ドリンク : MUSASHI REPLENISH

テーピング : New HALE Vテープ・Xテープ

ボディメンテナンス :

: さくら治療院

日本カイロプラクティックセンター大船

 

3. リザルト

順位 氏名 チーム タイム

優勝 唐見 実世子 弱虫ペダルサイクリングチーム 1:11:18 

2位 西 加南子 LUMINARIA 1:15:55

3位 望月 美和子 フィッツ 1:15:56

 

4.レースレポート

 毎年酷暑のレースになる石川ロード。繰り返すアップダウン、コーナー、ゴールの場所、コース全体のバランスがよく、力がわかる難易度の高いコースだ。

 真夏のレースは前後のトレーニングと体調維持管理が難しい。暑さで質の高いトレーニングがしにくく、回復も遅れるからだ。今回も全日本後から続く、なんだかスッキリしない体調不良のままレースを迎えた。

 前日の試走は予想通りの暑さ、走り始めは身体がたまらなく重い。30分ほど我慢して走り、汗で全身が濡れるほどになると少し身体は軽くなる。翌日のレーススタートは午後2時2分、1番暑い時間帯だ。

 当日朝、7時半に軽く部屋でヨーグルトとフルーツ、会場へ向かう最中にサンドイッチ少しとコーヒー。スタートまでかなり時間はあったが、後はスタート前までおにぎり半分とリプレニッシュくらい。

レース会場に着き、2時間前から着替えて準備を始める。蒸し暑いが、前日より少し雲が出て、いくぶんか和らいでいる。アップは暑いのでローラーではなく実走、その後身体を一度クールダウンさせてからスタート場所へ向かう。 

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第86回 日本自転車競技選手権ロード・レース

1. レース詳細

レース名:第86回 全日本自転車競技選手権ロード・レース

日時:2017年 06月 24日(土)13:00 スタート

天候:晴れ

クラス:WE

出走:39名

距離:112km(14km×8周)

場所:階上岳登山口周辺周回コース

主催:公益財団法人日本自転車競技連盟

 

2. 機材

フレーム :DE ROSA SK

ホイール :GOKISO 

タイヤ :Continental GP Supersonic

ペダル :LOOK KEO BLADE 2 TI

レースウェア :PEARL IZUMI

シューズ :SHIMANO

ヘルメット :OGK KABUTO AERO-R1

アイウエア :POC DO Half Blade

ケミカル :MORGAN BLUE

ドリンク :MUSASHI REPLENISH

テーピング :New HALE Vテープ・Xテープ

ボディメンテナンス :さくら治療院

日本カイロプラクティックセンター大船

 

3. リザルト

順位 氏名 チーム タイム

優勝 與那嶺 恵理 FDJ Nouvelle Aquitaine Futuroscope 3:17:21 

2位 唐見 実世子 弱虫ペダルサイクリングチーム 07:18

3位 金子 広美 イナーメ信濃山形 11:19

DNF 西 加南子 LUMINARIA

 

4.レースレポート

 今年もまた6月の全日本選手権、シーズン最初にあまりレースに出ない私にとってはシーズンインしてすぐに大一番のレースがやってくる感じだ。ただ、全日本選手権前にはトレーニングの為に学生の大会に参加して、調子はどんなものかはわかっていた。

 レース前々日に八戸入りして試走、SKとスカンジウム、2台の自転車に乗り、スカンジウムの乗り味が好みだったので、どちらに乗ろうか直前まで悩んだ。前日はコースまでいかずに近場で脚を回す程度で疲れを抜くことに専念した。

 レース当日、自転車はやはり乗っている時間が長いSKで行くことに決めた。天候は晴れ、スタート時間は13時ということで一番暑い時間帯に走ることになった。暑さを考えて会場に付く前から水分補給はリプレニッシュ、ミネラルタブレットもこまめに摂取していた。1時間半前位からアップをはじめ、早めに切り上げて身体をクールダウン、スタートを待った。                         

【Photo by Hideaki TAKAGI】

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第33回 全日本学生選手権個人ロードレース

1.      レース詳細

 

レース名:第33回 全日本学生選手権個人ロードレース

 

日時:2017 06 10日(土)1400 スタート

 

天候:雨のち晴れ

 

クラス:女子個人ロードレース(オープン参加)

 

出走:15

 

距離:94km(9.4×10)→天候により変更 65.8km(9.4×7)

 

場所:岩手県紫波町

 

主催:日本学生自転車競技連盟

 

2.      機材

 

フレーム

DE ROSA SK

ホイール

GOKISO 

タイヤ

Continental GP Supersonic

ペダル

LOOK KEO BLADE 2 TI

レースウェア

PEARL IZUMI

シューズ

SHIMANO

ヘルメット

OGK KABUTO AERO-R1

アイウエア

POC CRAVE

ケミカル

MORGAN BLUE

ドリンク

MUSASHI REPLENISH

テーピング

New HALE Vテープ・Xテープ

ボディメンテナンス

さくら治療院

日本カイロプラクティックセンター大船

 

 

 

3.      リザルト

 

順位

氏名

チーム

タイム

優勝

谷 伊央里

日本体育大学

1:50'39''

OP

西 加南子

LUMINARIA

0:00'01'

2

菅原 朱音

八戸学院大学

0:00'13

3

福田 咲絵

慶応義塾大学

0:00'26'

 

 

 

4.レースレポート

 

 先月学生の大会に参加させてもらい、引き続き学生選手権に参加するために岩手入りをした。

1週間スケジュールが満載で体調維持が心配されたが、周りの協力により体調はキープして現地入りすることができた。

 レースコースはツールド東北、JBCFなどで走った懐かしいコースを逆回りする19.4キロを10周する94キロのレースだ。

 2回続けて学生連盟の大会に参加するのは、全日本選手権のことを考えると、距離の長いレースを走っておきたかったからだ。 

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修善寺カップ女子オープンロードレース大会

 

1.      レース詳細

レース名:第19回 修善寺女子カップ 女子オープントラック&ロードレース大会

日時:2017 05 21日(日)901 スタート

天候:晴れ

クラス:女子個人ロードレース

出走:23

距離:40km

場所:静岡県伊豆市 日本サイクルスポーツセンター

主催:日本学生自転車競技連盟

2.      機材

フレーム

DE ROSA SK

ホイール

GOKISO 

タイヤ

Continental GP Supersonic

ペダル

LOOK KEO BLADE 2 TI

レースウェア

PEARL IZUMI

シューズ

SHIMANO

サドル

SPECIALIZED TOPE PRO

ヘルメット

OGK KABUTO AERO-R1

ケミカル

MORGAN BLUE

ドリンク

MUSASHI REPLENISH

テーピング

New HALE Vテープ・Xテープ

ボディメンテナンス

さくら治療院

日本カイロプラクティックセンター大船

 

3.      リザルト

順位

氏名

チーム

タイム

優勝

福田 咲絵

慶応義塾大学

1:21'31''

2

樫木 祥子

AVENTURA AIKOH VICTORIA RACING

0:00'05''   

3

西 加南子

LUMINARIA

0:02'00''

 

 

4.レースレポート

 今年、沖縄以外での初レースは大学生の大会、オープン参加させてもらった。

沖縄から戻り、暑さには慣れていたのだが、レースの雰囲気や走りは久しぶりということもあり、少し手探り状態でレース準備。

 レース前日から週末は暑くなると言われていた通り、気温は上昇、アップにもMUSASHIのリプレニッシュを十分に補給、熱かったのでローラーではなく実走で木陰の登りを走った。40キロと短いレースだが、コースはハードなのでボトル1本を満タンで自転車に搭載してスタート地点に並んだ。 

 今回はスタートゴールが秀峰亭。スタートはローリングで下り、登りゴールということになる。

スタート直後のローリングは先導車速く、皆かなり必死・・・。福田選手だけ車に直付きだったが他の選手が揃わないうちにスタートの合図。仕方がないのでダッシュで追いつき、その後ホームストレートで全員が集団になり1号橋への下りに入っていった。

 1号橋からの登りですぐに福田選手がスピードアップ、すぐに集団は反応して追いついたところで、カウンターでアタックしてみた。(結構きつかったのに・・・。

 いきなり福田選手、樫木選手、私の3人になってしまい、そのまま2号橋への下りに突入、そこまででかなり脚にきてしまったのでなんとか下りで回復させたかったが、大して回復もせず2号橋からの登りに入る。

福田、樫木2名の登りのペースが私にはキツイ。なんとか付いていくが、秀峰亭手前で脚が止まる寸前に2人から離脱した。なんとか秀峰亭を超え、ペースを少しでも落とさないように誤魔化し誤魔化し走る。

最高地点を超えてホームストレートに下ると後ろから2名の選手が追いついてきた。最初はその2人に付くのもキツかったが、なんとか付いて、脚を回復させる。ローテーションには入るが、その後の2周回ほどは登りの度にかなりキツかった。

 3人で走っているうちに脚も回復し、登りでは自分がペースを作る状態で周回をするようになってきた。自分も1度脚が止まっているので、ラスト3周で振り切るということはできず、ラスト1周の秀峰亭後の登りでアタックをして2人を振り切り、あとはタイムトライアルだった。 

 福田、樫木の両選手とは離れてしまったが3位でゴールした。 

 今回、移動距離、レース距離を考え、トレーニングになるのが学生の大会ということでこちらに参加させてもらった。運営もシンプルでルールも学連ならではのものもあるが、それがまた新鮮でよい。来月も学連の大会に参加させてもらう予定でいる。

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これが初レース?か。

3泊4日で確定申告、イベント、展示会、戻りの飛行機は大幅な遅延で本当に疲れ切って沖縄に戻ってきた。

戻って中一日、昨日はお楽しみに申し込んでいたキンザサイクルレースに参加。

4時半起きということで、起きられるかの緊張で寝付けなくて、更に睡眠不足。笑

目覚ましに動悸がした・・・。

 

名護の屋我地島で サイクルステーション Bicicletta SHIDO 沖縄 を始める中尾君を前日一緒に行こうと誘っておいて良かった、

誘っていなかったら行くのをやめて寝ていただろう。

 

今回のお楽しみレースは基地内のレース、未体験だらけだ。

 

とりあえず、男女、経験、自転車車種問わず(といってもマウンテンとロードなのかな?)

一斉スタートということだけは知っていた。

 

会場内では沖縄での自転車仲間が集合していた。

コースも線が引いてあるところを走るだけ、時々コーンが置いてある、だいたいな感じ。なんだかなんか楽しい。

 

とりあえず、お楽しみなのでスタートは沖縄の自転車女子と一緒に後ろ~の方に並ぶ。のんびり安全に走るつもりで・・・

が~、スタートしたら安全な位置までいかねば~!と全開でもがいて人を縫って前に上がっていた。

1周目の半ばで先頭集団まで上がった。これじゃいつもと変わらん(^^;)

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第28回 ツール・ド・おきなわ2016大会

 

1.      レース詳細

レース名:第28回 ツール・ド・おきなわ2016大会

日時:2016 11 13日(日)935 スタート

天候:晴れ

クラス:女子国際ロードレース100km

出走:49

距離:100km

場所:沖縄県名護市

主催:NPO法人 ツール・ド・おきなわ協会

  :北部法域市町村圏事務組合

  :(公財)ツール・ド・おきなわ実行委員会

2.      機材

フレーム

BH Ultra light evo

ホイール

GOKISO 

タイヤ

Continental GP Supersonic

ペダル

LOOK KEO BLADE 2 TI

レースウェア

PEARL IZUMI

シューズ

SPECIALIZED Women's S-Works Road Shoes

サドル

SPECIALIZED TOPE PRO

ヘルメット

OGK KABUTO Zenard

ケミカル

MORGAN BLUE

ドリンク

MUSASHI REPLENISH

テーピング

New HALE Vテープ・Xテープ

トレーニングサポート

SMART COACHING

コンディショニングセンター品川

ボディメンテナンス

日本カイロプラクティックセンター大船

PREMINA さくら治療院

3.      リザルト

順位

氏名

チーム

タイム

優勝

HUAN Ting Ying

ChineeseTaipeiNational

3:14:40

2

Ellen van Dijk

Baby-Dump Cycling Team

+00:00   

3

金子 広美

イナーメ信濃山形

+00:01

12

西 加南子

UMINARIA

+7:15

 

4.レースレポート

 今年最後のレースはツール・ド・おきなわ、沖縄に頻繁に来ているがレースに参加するのは実は10年振り位になるだろうか。

 コースは良く知っているだけに、コースがキツイこともよく知っている。私の苦手な10分以上の登りが前半にある。昨年のレース情報によると完走率が低い。

 トレーニングは良くできていたが、不運なことにストライクに月一のものに当たってしまった。スケジュールは正確なので薬を使うことも考えたが、一番辛いタイミングがずれることに賭けて今回はやめたが失敗・・・ガッカリ。

 スタートは奥集落なので、車で移動。交通規制があるため4時半起きの5時半出発。奥の集落には7時前に到着、沖縄でも朝は肌寒かった。スタートまでは3時間弱あるが、道路規制がかかる前に車は補給地点に車は移動したので、応援に駆けつけてくれたCCPの木島さんの車でしばらく待機。助かった・・・。距離が長いので、朝食後にもこまめに食べ物を食べる。

 

 気温は上がることが予想されたので、リプレニッシュとミネラルタブレットを摂りながら30分ほどコース上でアップ。

 チャンピオンレースのペースが速く、スタートが10分ほど早まるとの情報、スタート地点に行く。

 海外の招待選手の中には強いとわかる人が数人、スタート直後の登りでいきなりスピードアップがないかと心配したが最初はスローペース。海岸沿いを前の安全な位置で走る。

 普久川ダムの登りが近くなると、前に上がってくる人が増える。横に大きく広がりながら登りに突入、中盤までのペースはリズムを乱さず思ったより楽に登れた。後半も徐々にきつくなってきたが何とか先頭集団に食らいつく。ピークの1キロほど手前でオランダの選手がスピードを上げた時についに6人の集団からこぼれてしまう。

後ろから来た2人の選手と合流し、ピークを越えて下りに入る。海外の平坦と下りが踏める選手がいる6人には補給所先の下り基調に入る前になんとか追いつきたかったが、3人では追いつかなかった。

その後のアップダウンは3人でしばらく走り続けるが、スピードがキープできていない。このままでは後ろの集団に追いつかれるなと感じながら、それでも高江の先まで3人で粘る。

宮城の手前で後ろから来た6人の選手と合流。ローテーションできる選手は限られるがそのまま一定ペースで走行、慶佐次を過ぎ大浦湾までそのままの集団で走る。

大浦湾からの登りでペースを上げて一人で抜け出るが、トンネルを超え羽地ダムに向かうが下り部分で追いつかれる。そのまま平地にはいり、ラスト1キロで中井選手がアタック。反応せずに間を開けてしまったらそのまま間が空いてしまい、その集団のラストでゴール。頑張るところがちょっと違ったかな・・・という中途半端な走りで12位でした。

 

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JBCF いわきクリテリウム

20 JBCF いわきクリテリウム

 

1.      レース詳細

 

レース名:第 2 JBCF いわきクリテリウム

 

日時:2016 09 17日(日)840 スタート

 

天候:雨

 

クラス:Fクラス

 

エントリー数:13 出走:12

 

距離:42.38km

 

場所:21世紀の森公園(Lコース1.63kmSコース1.23km

 

主催:JBCF般社団法本実業団競技連盟)

 

2.      機材

 

フレーム

BH Ultra light evo

ホイール

GOKISO

タイヤ

Continental GP Supersonic

ペダル

LOOK KEO BLADE 2 TI

レースウェア

PEARL IZUMI

シューズ

SPECIALIZED Women's S-Works Road Shoes

サドル

SPECIALIZED TOPE PRO

ヘルメット

OGK KABUTO Zenard

ケミカル

MORGAN BLUE

ドリンク

MUSASHI REPLENISH

テーピング

New HALE Vテープ・Xテープ

トレーニングサポート

SMART COACHING

コンディショニングセンター品川

ボディメンテナンス

日本カイロプラクティックセンター大船

PREMINA さくら治療院

 

3.      リザルト

 

順位

氏名

チーム

タイム

優勝

中村 妃智

NSSU 日本体育大学

1:08:25 

2

西 加南子

LUMINARIA

+0:00 

3

針谷 千紗子

Live GARDEN BICI STELLE

+0:00

 

 

 

4.レースレポート

 

 例年より早い時期に行われたいわきクリテリウム、前日から雨が降り続き、当日も雨の肌寒い日となった。レーススタートは840、受付と監督会議が早朝だったので5時には起床。食欲はないが軽くパンとみそ汁で朝食を摂り、レース会場に向かった。

 

会場の球場下でローラーを使いアップ、朝食も少なかったし、汗が流れるように出たのでMUSASHI のリプレニッシュをほぼ1本(500ml)飲んだ。

 

      【photo:Hideaki.Takagi

アップを終えてスタートラインに並んだ。選手は12名と少し寂しい人数だが女子のクリテリウムにしては40キロ超えの長めのクリテリウムだ。コースも昨年までは女子では使用していなかった、より細くてテクニカルな部分をプラスしたLコースを使用。

試走をしていなかったので、スタートして1周はコース確認。(昔、走ってはいる)3周目くらいから何人かの選手がアタック、その前後はスピードが速く少しキツイ時があった。この時にすでに人数は少し減る。 

 

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第 2 回 JBCF みやだ高原ヒルクライム

 

1.      レース詳細

レース名:第 2 JBCF みやだ高原ヒルクライム

日時:2016 08 06 日(土)1515 スタート

天候:晴れ

クラス:Fクラス

エントリー数:20名 出走:19

距離:10.70km

場所:長野県宮田村 10.7km 890m  平均勾配 8.6

主催:JBCF般社団法本実業団競技連盟)

2.      機材

フレーム

BH Ultra light evo

ホイール

GOKISO

タイヤ

Continental GP Supersonic

ペダル

LOOK KEO BLADE 2 TI

レースウェア

PEARL IZUMI

シューズ

SPECIALIZED Women's S-Works Road Shoes

サドル

SPECIALIZED TOPE PRO

ヘルメット

OGK KABUTO Zenard

ケミカル

MORGAN BLUE

ドリンク

MUSASHI REPLENISH

テーピング

New HALE Vテープ・Xテープ

トレーニングサポート

SMART COACHING

コンディショニングセンター品川

ボディメンテナンス

日本カイロプラクティックセンター大船

PREMINA さくら治療院

3.      リザルト

順位

氏名

チーム

タイム

優勝

唐見実世子

弱虫ペダル サイクリングチーム

 43:44

2

坂口 聖香

パナソニックレディース

+02:59

3

針谷 千紗子

Live GARDEN BICI STELLE

+05:52

5

西 加南子

LUMINARIA

+07:46

 

 4.レースレポート

 今年初のヒルクライムレース。淡々と登るだけのレースは正直得意ではない。そこが私 の弱いところ。昨年もスタートからマイペースで走り、ゴールまで同じ調子で走り続けた。

 今回は途中でペースが落ちないようにと後のことは考えずに、最初から全開で走ってみ ようと考えていた。 

  暑い日の一番暑い時間帯にスタート、熱中症には気を付けてスタート前にもリプレニッシュとミネラルを補給をして いた。アップは必要ないかと考える暑さだったが、早めにアップをしてスタートまで身体 を一度クールダウンさせた。暑い時期のアップは普段のアップとは少しリズムを変えてい る。

 準備をしてスタートを待つ。スタート場所がすでにかなりの急坂。スタートでペダルが はめられず遅れる人を縫って前に上がる。すでに唐見選手と坂口選手は良いリズムで先頭 を走り始めていた。とりあえず、ダッシュで 2人に付きスタート直後の急坂区間が頑張っ 2 人に食らいつく。

 坂が緩くなったところで一息つく暇もなく 2人はペースを上げて走 る。トレーニングの具合的にそのままそのペースで走ったら脚が止まるのはわかっていた が、今回はそれでもいいので行けるまでついていくことにした。

 

photo:Hideaki.Takagi

 

スタート後数キロですでに後ろにはもう誰も見えないが、私も3キロ行かずにジリジリと2人と距離が開いてい った。

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JBCF 湾岸クリテリウム2016

 

1.      レース詳細

レース名:JBCF 湾岸クリテリウム2016

日時:20160731(日)1515 スタート

天候:曇り

クラス:Fクラス

エントリー数:25名 出走:25

距離:16.0km

場所:シンボルプロムナード公園セントラル広場 特設周回コース

主催:湾岸フェスティバル実委員会、 JBCF般社団法本実業団競技連盟)

2.      機材

フレーム

BH Ultra light evo

ホイール

GOKISO

タイヤ

Continental GP Supersonic

ペダル

LOOK KEO BLADE 2 TI

レースウェア

PEAL IZUMI

シューズ

SPECIALIZED Women's S-Works Road Shoes

サドル

SPECIALIZED TOPE PRO

ヘルメット

OGK KABUTO Zenard

ケミカル

MORGAN BLUE

ドリンク

MUSASHI REPLENISH

テーピング

New HALE Vテープ・Xテープ

トレーニングサポート

SMART COACHING

コンディショニングセンター品川

ボディメンテナンス

日本カイロプラクティックセンター大船

PREMINA さくら治療院

3.      リザルト

順位

氏名

チーム

タイム

優勝

岡本 二菜

NSSU 日本体育大学

26:26   

2

針谷 千紗子

Live GARDEN BICI STELLE

+00:00   

3

福田 咲絵

フィッツ

+00:00

6

西 加南子

LUMINARIA

+00:12

 

 

4.レースレポート

 今年も1番家から近場で行われる湾岸クリテリウムに参加した。今年で参加は2回目だ。お祭り的な要素も大きいこのレースだが、観客も多く、自転車を知らない方に見ていただけるとてもいい機会になっている。

 昨年は酷暑でスタート前にすでに熱中症気味だったのだが、今年は雨が降ったりやんだりで風も涼しく幾分過ごしやすい天候だった。

 それでもスタート前にはリプレニッシュを飲みながら待機、試走でコースを56周回ったのみでアップ完了?路面が濡れたり乾いたりでタイヤの空気圧を減らそうか悩んだが試走した時には乾いていたので空気圧は77.5といつもと同じにした。(ちなみにGP4000sの時はもう少し高め)体温は上がるが心拍は上げられずにスタート。

 

 スタート23周は危険を避けるために前でスピードを上げる。その後は集団中ほどで脚を休める。ニールプライドの選手が代わる代わるアタックを掛けて逃げるが、2周ほどで追いつく。

 アタックの瞬間に反応せずに中途半端に前と離れてから詰める状況が何回か続き、なんだかタイミングが良くない。自分にも自信がないから、自分で行くこともできなかった。 

 

ラスト4周ほどで4人を先行させてしまい、そのまま追いつくことなく後ろの集団でスプリントして6位でした。

 自分の走りがいけないのだけれど、なんだか出し切らない感で無駄なレースをしてしまったと反省のレースでした。

 

また来週はみやだでレースになります!がんばらねば~

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第15回 JBCF ⽯川サイクルロードレース

 

 

1.      レース詳細

 

レース名:第15 JBCF 川サイクルロードレー

 

日時:20160717(日)1402 スタート

 

天候:曇り

 

クラス:Fクラス

 

エントリー数:34名 出走:32

 

距離:40.8km

 

場所:福島県石川町・浅川町周回コース 13.6km/1

 

主催:JBCF般社団法 本実業団競技連盟

 

2.      機材

 

フレーム

BH Ultra light evo

ホイール

GOKISO

タイヤ

Continental GP Supersonic

ペダル

LOOK KEO BLADE 2 TI

レースウェア

PEAL IZUMI

シューズ

SPECIALIZED Women's S-Works Road Shoes

サドル

SPECIALIZED TOPE PRO

ヘルメット

OGK KABUTO Zenard

ケミカル

MORGAN BLUE

ドリンク

MUSASHI REPLENISH

テーピング

New HALE Vテープ・Xテープ

トレーニングサポート

SMART COACHING

コンディショニングセンター品川

ボディメンテナンス

日本カイロプラクティックセンター大船

PREMINA さくら治療院

 

3.      リザルト

 

順位

氏名

チーム

タイム

優勝

唐見 実世子

弱虫ペダル サイクリングチーム

1:10:54   

2

西 加南子

LUMINARIA

+ 02:21   

3

福田 咲絵

フィッツ

+ 02:23

 

 

 

 

 

4.レースレポート

 

 広島のレースから2週間、疲れは取れているがまだまだ満足のいくトレーニングが出来ないままレースの日を迎えた。このままレースに参加していいのだろうか?と前日まで不安を持っていたが、走って次につなげればいいと当日は開き直った。

 

雨が予想されたが、降る雨は路面を濡らすほどではなかった。湿度が高く、体温を下げにくいのでアップで一汗流してからクールダウンをする。熱中症防止のためスタート前にはリプレニッシュを500ml飲み干しておいた。

 

 スタートラインには女子にしては多い32人の選手が並んでいた。後方でスタートし、直後に前の選手を縫って前に上がる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

photo:Hideaki.Takagi

 

スタート後、コーナー先の登りで早速スピードが上がる、その後もアップダウンの繰り返し部分でアタックが繰り返され、1周目にして集団に動きが多くあった。冷静に動きをみて、福田、針谷選手の2名が先行したタイミングで私も下りコーナーを利用してスピードを上げた。後ろにいたのは唐見選手のみで、2名に追いついて針谷、福田、唐見、西の4名になった。そのままローテーションして下りきると後ろが離れて4名の逃げが決まった。

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第5回 JBCF ⼥⼦チャンピオンシップ

 

1.      レース詳細

レース名:第5JBCF女子チャンピオンシップ

日時:20160702(土)0902 スタート

天候:曇り

クラス:Fクラス

エントリー数:26名 出走:24

距離:61.5km

場所:広島県中央森林公園サイクリングコース(12.3km周回コース)

主催:JBCF般社団法 本実業団競技連盟

2.      機材

フレーム

BH Ultra light evo

ホイール

GOKISO

タイヤ

Continental GP Supersonic

ペダル

LOOK KEO BLADE 2 TI

レースウェア

PEAL IZUMI

シューズ

SPECIALIZED Women's S-Works Road Shoes

サドル

SPECIALIZED TOPE PRO

ヘルメット

OGK KABUTO Zenard

ケミカル

MORGAN BLUE

ドリンク

MUSASHI REPLENISH

テーピング

New HALE Vテープ・Xテープ

トレーニングサポート

SMART COACHING

コンディショニングセンター品川

ボディメンテナンス

日本カイロプラクティックセンター大船

PREMINA さくら治療院

3.      リザルト

順位

氏名

チーム

タイム

優勝

坂口 聖香

パナソニックレディース

1:49:49  

2

唐見 実世子

弱虫ペダル サイクリングチーム

+ 00:00  

3

吉川 美穂

Live GARDEN BICI STELLE

+ 00:01

5

西 加南子

LUMINARIA

+ 00:02

 

 

4.レースレポート

 全日本から1週間、まったく走れていなかった全日本ではあるが身体への負担はそれなりに大きかった。全日本終了後2日間は身体を休めて3日後から軽く自転車に乗り始めた。

毎年女子チャンピオンシップは秋口にあるが、今年はなぜかこの時期。前の週の全日本が走れていなかったので、1週間後にいきなり走れるようにはならないとは思うが、広島に入る前に1度だけ負荷を掛けて現地入り。

前日の夕方に現地入りしたのでレース当日の朝に試走。何度も走っているが、テクニカルで細かい起伏が繰り返す、私の好きなコースだ。

曇りではあったが気温はぐんぐん上がり、蒸し暑い。脚が攣らないようにリプレニッシュとミネラルサプリを補給してアップ。スタートラインに並んだ。

スタート直後の下りは集団が伸びるので先頭付近ではいる。その後はローテーションしながら集団は崩れることなく進む。 

photo:Hideaki.Takagi

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第85回 全日本自転車選手権大会ロードレース

 

1.      レース詳細

レース名:第85回 全日本自転車選手権大会ロードレース

日時:2015625日(日)1300 スタート

天候:晴れ,曇り

クラス:女子エリート

エントリー数:36

距離:全長107.1Km

場所:東京都大島町

主催:JCF(日本自転車競技連盟)

2.      機材

フレーム

BH Ultra light evo

ホイール

GOKISO

タイヤ

Continental GP Supersonic

ペダル

LOOK KEO BLADE 2 TI

レースウェア

PEAL IZUMI

シューズ

SPECIALIZED Women's S-Works Road Shoes

サドル

SPECIALIZED TOPE PRO

アイウェア

RUDY PROJECT

ヘルメット

OGK KABUTO Zenard

ケミカル

MORGAN BLUE

ドリンク

MUSASHI REPLENISH

テーピング

New HALE Vテープ・Xテープ

トレーニングサポート

SMART COACHING

コンディショニングセンター品川

ボディメンテナンス

日本カイロプラクティックセンター大船

PREMINA さくら治療院

3.      リザルト

順位

氏名

チーム

タイム

優勝

与那嶺 恵理

Hagens Berman Supermint Pro C

3:33:01

2

萩原 麻由子

Wiggle High5

+0:05

3

梶原 悠未

筑波大学

+0:55


西 加南子

LUMINARIA

DNF

 

 

4.レースレポート

シーズンスタートが遅めの為、あまりレースに参加できず、あっという間に全日本選手権。

レース前の一番トレーニングに集中しなければならない時期に体調を崩し、トレーニング計画が狂ったのは悔やまれるが、やれることはしてなんとかぎりぎり調整してこの日を迎えた。

 レース当日の午前中は大雨、防風と大荒れの天気だったが、昼前には雨は止んだ。日が差して急激に熱くなってきた。リプレニッシュで水分補給をしつつアップをしてレーススタートを待った。

 

photo:Hideaki.Takagi

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第5回 JBCF 堺クリテリウム

 

1.      レース詳細

レース名 第5回 JBCF 堺クリテリウム

日時:20160530日(日)1230 スタート

天候:曇り

クラス:Fクラス

エントリー数:15

距離:18.9km

場所:大阪府堺市大仙公園周回コース【2.7km/1周】

主催:⾞⽉ 推進協議会/JBCF (般社団法 本実業団競技連盟)

2.      機材

フレーム

BH Ultra light evo

ホイール

GOKISO

タイヤ

Continental GP Supersonic

ペダル

LOOK KEO BLADE 2 TI

レースウェア

PEAL IZUMI

シューズ

SPECIALIZED Women's S-Works Road Shoes

サドル

SPECIALIZED TOPE PRO

ヘルメット

OGK KABUTO Zenard

ケミカル

MORGAN BLUE

ドリンク

MUSASHI REPLENISH

テーピング

New HALE Vテープ・Xテープ

トレーニングサポート

SMART COACHING

コンディショニングセンター品川

ボディメンテナンス

日本カイロプラクティックセンター大船

PREMINA さくら治療院

3.      リザルト

順位

氏名

チーム

タイム

優勝

吉川 美穂

Live GARDEN BICI STELLE

28:58  

2

下山 美寿々

大阪教育大学附属高等学校

+ 00:00  

3

坂口 聖香

パナソニックレディース

+ 00:00

4

西 加南子

LUMINARIA

+ 00:01

 

 4.レースレポート

 急遽出場を決めたJBCF堺クリテリウム、関西のレースに参加するのは久しぶりだ。

突然の参加を決めたため、移動スケジュールに多少無理があったが当日はスムーズにレース会場に到着、Tour of JAPANと同時開催の為観客が多くレース会場は賑わっていた。

前回のレースでの失敗から、今回は受付後すぐにウエアと自転車ににゼッケンを付け、スタートの1時間半前まではリラックスをして過ごした。

太陽は出ていなかったが、蒸し暑いので会場ではこまめにMUSASHIRIPURENISHを飲む。短い距離のレースなのでスタート前にはお腹に物が残っていないように食べ物は調整していた。

 

 1時間前にアップ開始、15分ほど足を回し、その後は少しギアをかけて30秒ほど高負荷をかけること3回ほど、その後は高回転で5分、そしてダウン。これで大汗、もう十分な感じ。

 

 招集場所で車検とサインを行いスタートを待った。 

 今回の参加人数は少ないが国内ではトップのスプリンターが揃っている、少人数になってスプリントになることは予想できた。 

 スタートしてお決まり?の感じになってきたが最初のコーナーを抜けてダッシュしてみる。脚の筋肉はフレッシュだ。その後はコーナーも多いので集団の後ろに下がりすぎないように走る。スピードはそこまで速くはない。  

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